正式には「プリザーブドフラワー」といい 英語で(preserve/保存する)が語源です。
生花にオーガニック系の染料を吸わせ、特殊な加工を施して 生花の風合い、鮮やかさを長期間楽しめる加工花です。
1987年フランスのベルモント社が開発し 生花を脱水、染料への浸漬、排水、乾燥の4行程を経て 作成します。 グリセリン成分を含んだ染料を使うので、花弁の柔らかさも そのまま表現されます。
開講日